nikkansports.com >Jが主審のミス認め、警告を累積せず
Jリーグは1日、8月29日の神戸-新潟戦(神戸ユ)で新潟のオゼアスが受けた警告について、主審の処置に明らかな誤りがあったと確認されため、第4節以降に累積しないことを発表した。めずらしすぎる~。
試合中に主審から装飾品を外すよう指示されたオゼアスは、ピッチ外で外した後、主審の許可を得てプレー再開。だがその後主審は、許可を与えていないと勘違いし、オゼアスに警告処分を科した。ただし、サッカー競技規則にのっとり、主審の決定を尊重して、公式記録の変更は行われない。[2004/9/1/18:49]

